夏|標高を抜ける風
湿度を脱ぎ 空へひらく
ーStratusー
東御の夏は、重くない 標高がもたらす乾いた風が 肌をすり抜ける
強い日差しの下でも 空は高く余白がある
Stratusは “広がり”を纏う香り
≪こんな時に≫
・梅雨時期に
・暑さで思考が鈍る時
・空気を入れ替えたい時
・仕事の集中前
・旅先で
≪香りの構成≫
Top — 光の拡散
ライム スペアミント
→ 風が通る瞬間
Middle — 空を支える葉
ローレルリーフ
マグノリア
ラーチ
→ 緑の奥行きと透明感
Base — 地面の熱と影
ラブダナム
フランキンセンス コニャックグリーン
→ 甘さではなく、乾いた余韻
《使用シーン》
・朝、玄関で3プッシュ・マスク外側に1プッシュ
・デスクで頭が重い時
・ヨガや呼吸前



































