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東御のテロワール、くるみの恵み。
余さず活かし、循環させる。
その先の誰かのために。

kurumi BASEは、そのはじまりです。

Spring: Aether / Summer: Stratus & Oil / Autumn: Solace & Balm / Winter: Sierra

A serene natural landscape in Nagano, Japan, with mist rising from mountains, hinting at n

Brand Story

Terroir and
the Story of Walnuts

kurumi BASE が紡ぐ、風土と循環の物語。

The Beginning

kurumi BASE
そのはじまりです

 

ただ使うのではなく余さず活かすこと。
一方通行ではなく循環させること。
その先の誰かのために。

日光の中の枝

標高のテロワールを、呼吸する

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信州・東御の誇り

日照時間が長く、降雨量が少ない。水はけの良い南斜面の傾斜地。東御市の特異な風土は、100年以上前から良質なくるみを育んできました。

私たちはこの土地の個性を「テロワール」として一滴の香りに託します。

はじまりの手、巡る恵み

余さず、活かす

一つひとつ丁寧に収穫されたくるみ。これまでは実を採った後に残されていた「殻」に、私たちは新しい価値を見出しました。

土地の恵みを余さず使い切ること。それが自然への敬意であり、ブランドの原点です。

風光明媚な長野の自然と、そこで丁寧に作られるアロマ製品の静物写真。.png

循環のかたち

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活かす

くるみの仁(実)からくるみオイルを抽出。捨てられるはずだった殻からも命を吹き込みます。

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繋ぐ

使う人が増えるほど、東御の土地も豊かになっていく。そんな未来へ繋ぎます。

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巡らせる

製造工程から使い手、そしてまた大地へ。一方通行ではない循環をデザインします。

呼吸、潤い、そして巡り。

【殻(から) ― 素材の循環】

搾油の後に残る堅牢な殻。粉砕し、香りを届ける基材として、再び日常の道具へ。

【仁(じん) ― 命の潤い】
Coming Soon

くるみの核にある、栄養豊かな「仁」。その一滴を、肌を慈しむためのオイルへ。

【テロワール ― 風景の記憶】

東御の標高1000mに流れる空気、霧、光。それら「風景」を呼吸として纏う体験。

静かな森の小川

四季を呼吸する香り

Summer: Stratus

湧き立つ雲
突き抜ける光を
風として纏う

Coming Soon

Winter: Sierra

冬の山嶺(さんれい)
凛とした静寂を
透明な呼吸として纏う

Coming Soon

Autumn: Solace

秋の陽だまり
ほどける心を
温もりとして纏う

Coming Soon

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Spring: Aether

標高の空気を
呼吸として纏う

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日光の中の枝

Coming Soon

素肌を慈しむ、大地の記憶

夏以降には、テロワールの潤いを直接肌に届ける化粧品ラインが登場します。

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KURUMI Oil

[ Summer Release ]

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KURUMI Balm

[ Autumn Release ]

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ただ使うのではない。
この土地の恵みを、次の誰かの喜びへと循環させていく。
それが私たちの署名(Signature)です。

― kurumi BASE / AROMA VITA+ ―

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